3-8大阪府

茶錦堂 髙橋

      
  • 一行 松高鶴眠穏
  • 短冊幅 庭雪
  • 富士絵讃富峯千秋雪 大横物
  • 一行 和敬清寂
  • 一行 松高鶴眠穏 | 茶錦堂 髙橋

    一行 松高鶴眠穏

    [年代] 明治2(43)まで

    [作者] 堀内家7代 至慎斎宗幽

    兼中斎宗心箱 縦159cm 横32cm

  • 一行 松高鶴眠穏 | 茶錦堂 髙橋

    一行 松高鶴眠穏

    [年代] 明治2(43)まで

    [作者] 堀内家7代 至慎斎宗幽

    兼中斎宗心箱 縦159cm 横32cm

  • 短冊幅 庭雪 | 茶錦堂 髙橋

    短冊幅 庭雪

    [年代] 明治17〜明治23

    [作者] 堀内家8代 長春斎宗完(松翁)

    兼中斎宗完箱 縦145cm 横24.5cm

  • 短冊幅 庭雪 | 茶錦堂 髙橋

    短冊幅 庭雪

    [年代] 明治17〜明治23

    [作者] 堀内家8代 長春斎宗完(松翁)

    兼中斎宗完箱 縦145cm 横24.5cm

  • 富士絵讃富峯千秋雪 大横物 | 茶錦堂 髙橋

    富士絵讃富峯千秋雪 大横物

    [年代] 明治前期〜明治23

    [作者] 堀内家9代宗完(的斎)

    兼中斎宗完箱 縦95cm 横118cm

  • 富士絵讃富峯千秋雪 大横物 | 茶錦堂 髙橋

    富士絵讃富峯千秋雪 大横物

    [年代] 明治前期〜明治23

    [作者] 堀内家9代宗完(的斎)

    兼中斎宗完箱 縦95cm 横118cm

  • 一行 和敬清寂 | 茶錦堂 髙橋

    一行 和敬清寂

    [年代] 大正14〜昭和20

    [作者] 堀内家10代 不仙斎宗完

    兼中斎箱(宗完襲名以前)

  • 一行 和敬清寂 | 茶錦堂 髙橋

    一行 和敬清寂

    [年代] 大正14〜昭和20

    [作者] 堀内家10代 不仙斎宗完

    兼中斎箱(宗完襲名以前)

  • 一行 松高鶴眠穏 | 茶錦堂 髙橋

    一行 松高鶴眠穏

    [年代] 明治2(43)まで

    [作者] 堀内家7代 至慎斎宗幽

    兼中斎宗心箱 縦159cm 横32cm

    7代至慎斎は高槻藩士の子弟で茶を吸江斎に学び初め宗幽と称し後に宗晋となった。
    明治2年より宗晋と改名。
    8代宗完の成長するにしたがい明治17年これに家督をゆずり自ら名を改めて亀叟と号した。
    朱印を見てみると「幽」の一字が見えるので宗幽時代の比較的若い時の一行か。

  • 短冊幅 庭雪 | 茶錦堂 髙橋

    短冊幅 庭雪

    [年代] 明治17〜明治23

    [作者] 堀内家8代 長春斎宗完(松翁)

    兼中斎宗完箱 縦145cm 横24.5cm

    8代長春斎又、秀嶺軒とも称し不識斎の実子で明治17年至慎斎から家督をゆずられ8代となった。
    明治8年当時始めて立礼式の「タワフル」を考案し無着軒に南京人を招いて茶事を催した。
    長生庵に伝来している道具の箱などに箱面いっぱいに箱書している。
    歌は(飛石も雪にうもれてこの朝おのが庭さへふみまよふ也)

  • 富士絵讃富峯千秋雪 大横物 | 茶錦堂 髙橋

    富士絵讃富峯千秋雪 大横物

    [年代] 明治前期〜明治23

    [作者] 堀内家9代宗完(的斎)

    兼中斎宗完箱 縦95cm 横118cm

    9代的斎宗完は松翁の長男で幼名吉太郎後に宗虎又襲名して的斎宗完となる。
    父と共に和歌を長じ八歳で連歌を共にしている。書画も巧で宗虎の画に宗晋、松翁の讃した合作絵讃も見かける。
    この富士画讃の寸法の小さい軸が不識斎宗完(五代)筆で現存している。

  • 一行 和敬清寂 | 茶錦堂 髙橋

    一行 和敬清寂

    [年代] 大正14〜昭和20

    [作者] 堀内家10代 不仙斎宗完

    兼中斎箱(宗完襲名以前)

    10代不仙斎は幼名国彦わずか10歳未満で家督をつぐ。
    大正2年で10代宗完を襲名して大正、昭和の茶道隆盛期に家業を盛んにして今日の長生庵の基礎をきずいた現13代宗完氏の祖父になる方、表千家所蔵の碌々斎の画像の筆者。

茶錦堂 髙橋

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    | 茶道具

表千家の六代覚々斎の弟子堀内仙鶴以来今日迄表千家高弟として代々表千家に仕える堀内家の道具を中心に御紹介させて頂きます。
他にもお使いよい道具を紹介してまいります。
又、皆様と共に表千家の道具を勉強しましょう。